本気で就職したい学生が書くブログ

就活を制すため、日々ニュースの時事ネタなどを書いていきます!

最近のニュースについて。

 

最近の気になるニュースについて、色々と書いてみます。

日々のニュースチェックが日課になって、何だかそんなことで大人になったなぁなんて思ったりしています。

経済やら事故やら、芸能ニュースやら色々とありますが、気になったものを抜粋。

女優の藤吉久美子さんのダブル不倫ニュースがありました、不倫については否定していて、旦那さんの太川陽介さんは、信じているといって離婚はしないといっていますね。

これで、男をあげている!といわれています。旦那が許すといっているんだから、それで終了となるはずなんですが、ホテルで何もしていないなんてそんな訳がないって言われちゃったりしてますね。つくべき嘘もあるかもしれないって思います。

夫婦間の話し合いで解決しているのにまわりが、やいやいいうのもどうかなって思いますよね。しかしまぁそれが芸能ニュースってやつなんでしょう。

 

そして、受精卵無断使用のニュース。別居中に妻が無断で、凍結保存していた受精卵を移植したとのこと。しかしこれは、親子と認められるそうです。勝手にそんなことされた側はたまったものじゃないですよね。別居中という、離婚手前の状態で、子供を作るとかは全く考えられないような関係性で勝手にうんで、勝手に自分の子供だとされたら…。

何でこんなことするんだろうなとも思います。離婚したくなくてこういうことをしたのかな。

 

「こだま」で、お客さん200人をのせわすれたまま発車したというニュース。

なんでそんなことが起こる?信じられないです。

 

あと、個人的に気にしているニュースとしては、出光のお家騒動。

創業家と、経営者側で対立しているらしい。創業家はきっと、出光というものを大切にしたいのだろうし、きちんと話し合って和解できたらいいですね、と思う。

 

 

あと2017年の漢字が「北」に決まりましたが。2017は、戦争がはじまるのかと怯えましたね。日本では、戦争なんてものが、遠い国で起こっているように感じてしまうものでした。韓国には徴兵制度がありますが、そんなのあるんだーくらいで。

でも実際世界では、韓国以外にも徴兵制度はあるのです。

ベトナムでも2年間、イスラエルでは男性が3年女性が2年、北朝鮮では10年、タイではくじ引きで決まります。マレーシアでは軍事的というよりは社会奉仕活動のようなものがあります。シンガポールでは2年。フィンランドでは半年から1年。

などなど。日本にはそんなものはないし、戦争なんてあんまりピンとこないんです。過去のものになってしまっているんです。でも過去っていっても100年も昔ではないんですよ。おじいちゃんおばあちゃんは体験しているくらい最近のことなんです。世界ができたのはずっとむかしだけど、それに比べるとそんなにむかしのことではないんです。

もっと、緊張感持って生きないといけませんね。最近テロも多いです。

ブラック企業大賞の季節…

寒い日が続いて、手袋が手放せない日々が続いています。

こんなにも寒い中外を歩き回るって大変ですよね。就活の時期には暖かい季節にはなると思いますが。

 

今回はこのニュースについて書いていきたいと思います。

 

[あの有名企業も。「ブラック企業大賞2017」にノミネートされた9社とは]

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00010002-bfj-bus_all

 

今年ももうブラック企業大賞の話題が出る時期になってきましたね。

就活する身としては、就職先がブラック企業という結末にはなりたくないですから。

私の先輩にも、就職先がブラック企業で、精神的に病んでしまい1年も経たずに辞めて同期もたくさん辞めていったという話を聞いたときは私も就職先を選ぶのには慎重に決めていかなければいけないなと思いました。

 

さて、ニュースの話に戻りまして、今回ノミネートされたのは下記の9社でした。

ゼリア新薬工業株式会社

・株式会社いなげや

パナソニック株式会社

新潟市民病院

日本放送協会NHK

・株式会社引越社・株式会社引越社関東・株式会社引越社関西

大成建設株式会社・三信建設工業株式会社

大和ハウス工業株式会社

ヤマト運輸株式会社

 

こうしてみると、誰もが聞いたことのある企業がノミネートされていますね。

ヤマト運輸株式会社はブラック企業として有名ですが、今も体質的に変わっていないのでしょうかね?労働基準法への違反例が数多く報告されていたそうなので、改革されていると信じているのですが、現場を見ない限り分からないですよね…。

 

次の気になったニュースは、

[出光創業家、次の一手は? 増資で「拒否権」失う]

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21270080Z10C17A9X12000/

 

増資公募を行ったことで、創業家の持ち株の比率を下げ株主総会での拒否権を失うことになりました。この行為はだまし討と言われても仕方のない行為だと思いますね…。まだまだ続いているお家騒動。このような強行突破をしても創業家は合併を反対することを諦めていません。社風も違いますし合併をしても上手くいく未来図が見えないのでしょう。今後どのような展開になるか気になる所です。

新聞を読むことは知識を広げることにつながる

就活を制するには、新聞を読むのは必須事項でもあります。
就活のために読む新聞としておすすめなのが経済新聞です。
経済新聞を読むメリットとしては、経済に関する情報をしっかりと集めることができます。
経済新聞は、ビジネスマンを対象とした新聞で、経済に関する情報を多く扱っています。
情報の内容としては深く掘り下げたものではないですが、経済に関する情報の概要を知ることができます。
新聞には、時事問題以外にも株価や好調な業界に関す情報なども多くあり経済の動向を知ることが可能です。
また経済新聞には、経済の情報だけではなく政治や社会、産業など幅広い分野の情報を得ることができ、多くの貴人を読むことで様々な情報を知ることができます。
ネットニュースでは、自分の興味にのある分野や記事を集中的に
見てしまいますが、新聞であれば受動的に情報を得ることができるので便利です。
他にも、新聞に書かれている情報は、信ぴょう性が高いので信頼して読むことができます。
インターネット社会が進むにつれて、いつの項目に対して様々な内容の記事が書かれるようになりました。
いくつもの視点から情報を得ることができる反面、自分にとって必要な情報かどうか取捨選択することも重要です。
新聞とネット上にある情報を結び付け真実の情報を得るようにしましょう。
新聞を読み知識を広げることで自分にとっての新しい発見もあるでしょう。
興味のなかった業界を知ることで、志望先の職種が広がる可能性もあります。
新聞をどう活用するかは、自分次第ではありますが就活において新聞を読むことはメリットが多いと考えられます。

 

面接で聞かれる「気になるニュース」について

就活を成功するには、面接をクリアする必要があります。
その面接で最近多い質問に「最近の気になるニュースについて」の内容があります。
就活の面接においては、具遺体的な内容で質問されると答えやすいですが、このように最近の気になるニュースについてと聞かれると、質問の内容がアバウトすぎてすぐに答えられない人も多いようです。
こういった質問の内容にしっかりと答えられるようになるには、毎日の出来事に敏感になり情報収集を行うといった準備をしておかなければなりません。
気になるニュースは何?のような質問をする背景には、就活生の素の表情を知りたいという考えがあります。
他にも、日常のニュースについての関心度やどんな内容に興味を持っているのか、どういう考えをもってそのニュースをチェックしているのかなどの意図が考えられます。

では、この質問をクリアするにはどのようにすればよいのでしょうか。
まずは、新聞やテレビ、ニュースアプリなどを活用して少しでも多くの情報を得ることが大切です。
質問されたときに話題に挙げる内容としては、経済や国際、社会などに関連したものを選ぶようにしましょう。
こういった内容であれば、面接官側も知識を持っていますので無難な内容と言えます。
また、新聞の一面を飾ったりトップニュースとして報じられている内容は、他の就活生も同じように取り上げることでしょう。
それでは、他の就活生よりも強い印象を与えるのが難しくなってしまうので、できるだけ、希望企業に関連した内容を選ぶのが良いでしょう。
マニアックすぎた内容は面接官との会話が続かない場合もありますし、宗教や政治に関する内容も注意が必要です。

どのニュースを選んだとしても、そのニュースに関する質問に失火、理子p耐えられるだけの知識を持つことが重要です。
日々のニュースに注目ししっかりと内容を理解しておくことが重要です。

流行語

いつも当ブログをご覧頂きありがとうございます。

今年は結構長く暑かったので過ごしやすい秋の時期が短いですね。もう寒くて朝起きるときにエアコンなんかつけちゃってます。

 

さて、今年も流行語大賞のノミネートが発表されましたね。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6260534

 

芸能でいうとブルゾンちえみの「35億」やサンシャイン池崎の「空前絶後の」がノミネートされていますね。

政治からは豊田真由子議員の「ちーがーうーだーろー!」が入って来てます笑

でも今年も「え!?その言葉流行ってた!?」っていう言葉が大賞取ったりしちゃうんですかね。実際ノミネートされている言葉にも初めて聞いた言葉ありますからね。アウフヘーベンとか。

僕の予想としては「インスタ映え」が受賞するのではないかと思いますがどうでしょうか。

若年層だけの言葉だから厳しいのかなぁ。

話は変わりますが最近注目している出光と昭和シェル石油の合併、出光のお家騒動問題について。

そろそろいつ合併が実現してもおかしくない様な状態になってきました。

こちらの記事の出光の話の所がわかりやすく説明してくれています。

創業家の内紛シリーズ ビジネスライクな争い編1】

https://maonline.jp/articles/naihun1?page=2

 

重要なのは出光の件の後ろの書いてある部分ですよね。

新株が発行されたことにより創業家側の持ち株が合併拒否権の基準となる3分の1超を割ってしまうというところ。

株に関してそこまで精通していないのでキチンとはわからないのですが、これはもう、創業家側が昭和シェルとの合併に反対しても株式総会とかでゴリ押しされてしまう→反対したとて結局合併する→パワーバランスが崩れて更に創業家側の発言権が無くなるって事ですよね?

いやぁ、自分達の一族が作った会社なのにどんどん肩身が狭くなってしまう創業家側の気持ちを考えるとやるせないですね。

このまま行くと合併は避けれないのでしょうか。強硬策を取るのはいいですが企業イメージを損なう部分もある気がします。

とにかく今後も状況を見守りたいですね。

 

教養を身につけることが大切

就活とは社会人になるための儀式と言えます。学生の側にとってみますと苦痛でしかないと感じるかもしれませんが、それまでの学生気分を卒業するには最適な儀式です。その一番の理由は学生の間は他人から評価される機会がないからです。評価される機会がありませんのでいくらでも自分の好きなように動くことができますし、いくらでも口先だけで対応することができます。しかし、社会人になりますと、評価されることばかりです。その厳しさを体験する入口が就活というわけです。
次に就活をするうえでニュースについて知識をもっておくことは重要です。なぜなら社会人とは社会に対して責任を負うことですから、世の中で起きていることを知っておくことが基本になるからです。言うまでもありませんが、世の中で起きていることにはいろいろな分野があります。政治・経済から文学・科学までいろいろですが、一見しますと結びつかないようなことでも社会で生きていくうえではそれらが深く関係しています。
一つ例をあげますと、政治分野と医療分野は関係ないようですが、深くかかわっています。医療分野では医師の報酬が社会に大きな影響を与えますが、その理由は医療費がたくさんかかりますと生活を圧迫することもあるからです。その医療費を決めるのは実は政治の世界です。厚生労働省という役所が診療報酬に深くかかわっていますので政治と医療は密接に関係しています。
どのような仕事に就こうとも決してやってはいけないことがあります。それは犯罪です。このように説明しますと当然というかもしれませんが、知らない間に犯罪を犯しているということもあります。実際、新聞などにはそのようなニュースが流れることがあります。自分では気がつかない間に人を傷つけていてはやはり気分のよいものではありません。そのようなことが起こらないように日々世の中には関心を持っておくことが大切です。
知らない間に犯罪者になっているのも困りますが、会社の論理と社会の倫理のはざまで悩むこともあります。企業というには利益を出すのが絶対使命ですが、そのためにはなにをやってもいいということではありません。しかし、現実問題として少しばかりの違法を犯すことで企業が生き残れるなら誰でも悩むものです。そのようなときに正しい判断をするためにはいろいろな教養を身につけることが大切です。教養を身につけることで善悪を正しく分けることができるからです。社会人にとって最も大切なことは企業人にある前に社会人であるということを知っておくことです。

新聞を読んで知識を身につける

二十数年しか生きていない人生ですが、それでも最近人生最大の試練と思えるような出来事を経験しています。何事かと思われるかもしれませんが、それは就活です。人生経験豊富な人から見たら、それぐらいで悩んでいたら社会に出てはいけないぞ、と思われることかと思いますが、恥ずかしながらその社会に出る前の段階でつまずいてしまっている状況です。これまでの学生生活では、勉強も運動も努力した分だけ結果も返ってくるという実感がありましたが、就活に関しては全くそうした実感を得ることが出来ません。もちろん筆記試験対策の勉強も行っていますし、エントリーシートや履歴書も真面目に一つ一つ書いています。志望動機も一生懸命に考えていますし、嘘は書いていません。企業研究もインターネットで調べるだけでは無く、その企業に勤務するOBやOGに話を聞いたりして、怠っているつもりもありません。それでもまだ内定が一つも得られていない現状にかなり落ち込みます。ですが、就活が上手くいかない原因ははっきりしています。それは面接が上手くいったと感じた事が無いからです。面接官から次々に質問されることに関して、その場その場で必死に答えることに精一杯で、自分なりの考えや意見を言う所まで至っていないという現状があります。そしてなぜ面接官の質問にアタフタしてしまうかも、はっきりと分かっています。恥ずかしながら、自分の社会情勢や時事問題に関する知識の少なさが問題です。就活をする身であれば、社会情勢や時事問題の勉強にも取り組むのが当たり前だと言われればそうなのですが、これまで全くそうしたことに興味が無かったので、新聞を読むことすらありませんでした。けれど一緒に面接を受ける受験生の受け答えを聞いていて、彼ら彼女らが何と時事問題に詳しく、そして更にそんな時事問題に関する自分の意見まで答えることが出来ていることに驚いたことが何度もあります。そこで遅まきながら新聞を毎日必ず読むことにしました。最初は正直なところ全く面白いとも思わず面倒なだけでしたが、新聞を読むことが習慣になると新聞の良さに気付いてきました。何と言っても新聞一つで社会、生活、政治、経済、国際、スポーツと、ありとあらゆる情報を得ることが出来ます。今まで興味の無かった政治に関することでも、新聞を読み始めて「こういうことだったのか」と感じた事が何度もあります。新聞を読めば読むほど知識がついてきているのを実感しています。この調子で自分の知識に自信をつけていけば、きっと就活も笑顔で終わることが出来るのではないかと信じています。